V-Tuber ZERO

KAMITSUBAKI STUDIOとHELLO OSAKAによるメタバース企画「バーチャル謎解きミステリー 魔女謎解(マジョナゾトキ)」が2024年3月開催決定

KAMITSUBAKI STUDIOとHELLO OSAKAによるメタバース企画「バーチャル謎解きミステリー 魔女謎解(マジョナゾトキ) with HELLO OSAKA」が始動。

バーチャルシンガーをはじめとしたアーティストやIPのプロデュースを行うKAMITSUBAKI STUDIOと、「PROTOTYPING OSAKA PROJECT」から生まれたオリジナルショートアニメ「HELLO OSAKA」のコラボ企画として発表され、2024年3月にイベント開催が決定しました。

詳細は後日解禁となっておりプロジェクト全貌は公開されていないものの、KAMITSUBAKI STUDIOとHELLO OSAKAに加えて松丸亮吾率いる謎解きクリエイター集団のRIDDLER株式会社、メタバースサービスを多数開発してきたmonoAI technology株式会社が参加することが公開されています。

バーチャルコンテンツやエンターテイメントのプロフェッショナルがタッグを組んでおくるプロジェクトを通し、このコラボレーションならではの体験をお届けします。

■V.W.Pが松丸亮吾からの「謎解き招待状」に挑戦する企画も

KAMITSUBAKI STUDIO所属のバーチャルアーティストグループ・V.W.P出演の配信番組「神椿魔女部」が1月16日(火)21:00より生配信を実施。

新年1回目の配信となる今回、番組には松丸亮吾(RIDDLER)からの招待状が到着。「魔女謎解」プロジェクトでも名前を連ねている松丸氏が、“電脳の魔女”として謎解きクリエイターである松丸氏からの“謎”を受け取った五人は、果たしてその謎を解き真のメッセージに辿り着くことはできるのか?ぜひ番組でその結果を見届けてください!

神椿魔女部 vol.5

配信日    :2024年1月16日(火)21:00〜
出演     :花譜、理芽、春猿火、ヰ世界情緒、幸祜
配信視聴URL :https://youtube.com/live/kVsjQfu4XfQ
番組情報ページ:https://radio.kamitsubaki.jp/program/program-3749/

■KAMITSUBAKI STUDIOについて

次世代のクリエイター達と共にネットカルチャーの最先端を産み出すクリエイティブレーベルであり、新時代のアーティストマネジメント事業を展開。アーティストの発掘や開発を行うマネジメントスタッフとYouTubeやSNSの運用ノウハウを持ったマーケティングスタッフなどからなる運営体制を作り上げています。
バーチャルシンガー、シンガーソングライター、作曲家、映像作家、ストーリーライター、イラストレーター、デザイナーなど様々なクリエイターやアーティスト達とのコラボレーション、そしてそれを受け取ってくださる皆様とともに作品を“共創”し、新たなクリエイティブ・ライブ・作品の創出や、音楽体験そのもののアップデートに挑戦しています。

公式サイト:https://kamitsubaki.jp/

■HELLO OSAKAについて

「HELLO OSAKA」は、「PROTOTYPING OSAKA PROJECT」から生まれた、未来都市「大阪市」を舞台にしたオリジナルショートアニメーションです。
20XX年。
ここは大阪のようで、大阪ではない未来都市。
とても不思議なバーチャルリアリティシティ。
夜の遊園地、終わらない学園祭、代わり映えのしない日常。
出会った3人の少女たちの行方は。
永遠に醒めない夢の中、生きていく。

公式サイト:https://prototyping-osaka-project.jp/hello_osaka

■RIDDLER株式会社について

東京大学出身の謎解きクリエイターを中心に設立され、企業理念には「最高のひらめき体験を生み出し、考えることを誰もが好きになれる世界をつくる。」を掲げる“ひらめき”のプロフェッショナル集団。代表取締役である松丸亮吾を筆頭に、テレビや書籍、イベント、教育、地方創生事業など幅広く活動。

公式サイト:https://riddler.co.jp/

■monoAI technology株式会社について

monoAI technology株式会社は「先進技術で、エンタメと社会の未来を創造する。」を理念とし、ゲームの技術をベースにエンターテインメントから仮想オフィス、バーチャル展示会といったソリューションまで、幅広いコンテンツを提供しています。通信・AI・ゲームエンジンを駆使した時代の先端を行くサービスで、バーチャルとリアルのパフォーマンスを最適化し、社会に貢献します。

公式サイト:https://monoai.co.jp/

参考株式会社THINKR プレスリリース